栄町ヤマト薬局 今月の広告(最新)


H28.06
このページは栄町ヤマト薬局の新聞折込のページです。   

★過去のチラシはコチラ↓↓↓  
2007年6月8月9月11月12月   2008年1月2月3月4月5月6月7月8月10月11月12月
  
2011年4月11月
  
2012年3月4月5月6月7月|10月|11月|12月
 
2013年4月7月9月
 
2014年2月4月11月
 
2015年4月11月
 
2016年3月|6月



ひとりで苦しまないで・・・。漢方薬でお手伝い

               ご注文・ご相談はこちらまで!


アトピー性皮膚炎

栄町ヤマト薬局の漢方薬だからアトピー皮膚炎に効く理由があります。既に栄町ヤマト薬局でアトピー皮膚炎の漢方薬を服用していただいた方はご存知だと思いますが、よそ様と圧倒的に違うのは、その人が持っている消化機能を上げて体力を増し、免疫機能を正常に近づけることが出来ることです。その結果、皮膚面で異常増殖する黄色ブドウ球菌の繁殖を抑えることが出来ます。だから皮膚炎の根本療法につながるのです。漢方薬のみならず、特殊な入浴剤やクリームもそろえていますから、諦める前に御相談ください。

不安障害

とても生きづらい時代になったのだと実感させられます。毎日のように不安を抱えた方が相談に来られます。誰もが感じる不安。その不安の強さが通常の範囲を超えてしまい、様々な身体症状を伴って日常生活に支障をきたすようになる病気?が、「不安障害」です。はっきりした理由のあるなしに関わらず不安になり、その不安が長引いたり、頻発するようになります。不安に伴い、呼吸困難、発汗、頻脈、めまい、イライラなどの不安発作(パニック発作)もおこります。こんなことで日常が面白くないものになってしまったらもったいないです。

 尿失禁

〇腹圧性尿失禁

 急に立ち上がった時や重い荷物を持ち上げた時、咳やくしゃみをした時など、お腹に力が入ったときに尿がもれてしまうのが腹圧性尿失禁です。女性の4割以上が悩まされているといわれています。これは骨盤底筋群という尿道括約筋を含んだ筋肉が緩むためにおこります。加齢や出産を契機に出現したりします。

〇切迫性尿失禁

 急に尿がしたくなり(尿意切迫感)、我慢できずに漏れてしまうのが切迫性尿失禁です。トイレにかけ込むようなことが起こりますので、外出や乗り物に乗っている時などにたいへんに困ります。本来は脳からの指令で排尿はコントロールされていますが、脳血管障害などによりそのコントロールがうまくいかなくなった時など原因が明らかなこともあります。しかしながら多くの場合、特に原因がないのに膀胱が勝手に収縮してしまい、尿意切迫感や切迫性尿失禁をきたしてしまいます。男性では前立腺肥大症も切迫性尿失禁の原因になります。

現代医学でもなかなか苦労している病気ですが、漢方薬でじっくりと筋力を付けていただければ、改善することも多いです。筋力をつける漢方薬ですから少し時間はかかります。

起立性調節障害

起きようと思っても身体を起こすことができない。目は醒めても身体がだるくて動かない。急に立ち上がったときに目の前が暗くなったり、白くかすんだりする。とくに午前中に強い。風呂から上がるときにも起こりやすい。 身体が重た

くてだるい。とくに午前中に強く、午後から程度が軽くなり、夜にはほとんど感じなくなる。 午前中は食欲がない、とくに朝起きた後は気分が悪くて食べられない。 起立し

た状態で何か作業をする、通学など電車で立っているなどしたときに、気分が悪くなり立っていられなくなる、あるいは倒れそうになる。ひどい場合には気を失ってしまう(失神)。その際に冷や汗が出たり動悸を伴ったりすることもある。 胸が

ドキドキと心臓の拍動が速くなる。とくに午前中に起こりやすく、立ち上がったときや階段を上ったりする際に多くみられる。 頭痛が午前中に多く、午後から楽になる。 夜になかなか寝つ

けない。

この病気のお子さん達は驚くほど沢山薬を飲んでいる事が多いです。ヤマト薬局では漢方薬だけでお世話します。

頭痛

飲めばすぐ効く鎮痛薬が巷に溢れていますから、漢方薬の出番は、化学薬品を沢山飲みたくない、根本から頭痛を解決したいの2つでしょう。漢方薬の出番をタイプ別に紹介します。

〇貧血タイプ・・・胃に冷えを抱えて、かき氷などを食べたときに目の奥が痛くなる人 血液の循環が悪い人

〇血液がと何処お手いる人・・・夜になると痛みが増して、日中は調子よい。同じところばかりが痛む。

〇充血タイプ・・・目が飛び出るようだと訴えます。

〇顔面タイプ・・・のぼせやヒステリーが原因のことが多いです。

〇起立性調節障害と連動するタイプ

 脊柱管狭窄症

昔は脊柱管狭窄症になるまで長生きできなかったのでしょうね。この10年、20年くらいの間でしょうか、この病名が行き渡ったのは。多くの方をお世話して思うのは、昔スポーツや重労働を良くした元気な方も多くこの病気にかかっているってことです。だからこそ、100メートルや200メートルしか歩けないのは歯がゆいみたいです。漢方薬で自然治癒力を補ってあげると、自力で改善していく人が多くいることを確認しています。漢方薬なら不思議なことが脊柱管狭窄症でも起こります。





HOME


Copyright (C)2002 - sakaemachi.yamato-yakkyoku - All Rights Reserved.